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【ARC Raiders】ケトルの評価と増幅|おすすめ分岐と作り方

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ケトルを右から見た姿。上に赤いガスボンベと緑のホースが付いたアサルトライフル
ケトル。上の赤いボンベと緑のホースが目印の、小型弾薬のアサルトライフル
対 ARC対人費用
CA安い

評価 (Kettle)は、をセミオートで撃つコモンのアサルトライフルです。対人の評価は A です。弾がに通らず、相手にできるのは小型の ARC までなので、対 ARC は C です。作り直す素材は段階 IV まで売値で約 5,400 ぶん、1回の修理は約 1,900 コインぶんです。

ケトルの評価|頭を狙う対人向けのライフル

ケトルはレイダーの頭に当て続けて倒す、対人向けのアサルトライフルです。1 発のダメージは軽いものの、頭の倍率が 2.5 倍あり、弾倉の 20 発を続けて撃てます。ケトルが苦手なのは、胴を撃ち合う近距離と、装甲のある ARC です。

場面向き理由
対人(中距離)レイダーの頭に当てれば、軽いの相手は 6 発で倒れる
対人(近距離)胴の撃ち合いでは、連射の速い SMG に先を取られやすい
小型の ARCとは 2 発で壊れる。は推進器に計 6 発で落ちる
大型の ARCは 1/5 で、の上からは弾がほとんど入らない
作る手間が要らず、とだけで作れる

ケトルの強みは、頭の倍率 2.5 倍と 20 発の弾倉です。レイダーの頭に当てた 1 発のダメージは 21.25 です。軽いシールドの相手なら頭に 6 発で倒れるので、全部頭に当てれば、1回の装填で 3人分の弾があります。

ケトルの弱点は、頭を外したときに、倒すまでに要る弾が大きく増えることです。胴だけに当てると、倒すまでに要る弾は、頭だけに当てたときの 2 倍以上になります。また、450 RPM は撃てる速さの上限です。ケトルはセミオートなので、引き金を速く引けないと、1 発ごとの間が延びます。

ケトルでレイダーを倒す発数

次の表は、でレイダー1人を倒すまでに要る発数です。全部当てたときの数で、相手のの耐久が残っている場合です。

シールド胴だけ頭だけ
なし12 発5 発
軽い14 発6 発
中くらいの16 発7 発
重い18 発7 発

レイダーの頭だけに当てれば、重いシールドの相手も 7 発で倒れます。胴だけに当てると 18 発要るので、20 発の弾倉では外す余裕がほとんどありません。

増幅の分岐の「フルオート」を付けると、頭の倍率が 2.5 倍から 2.0 倍に下がります。次の表は、「フルオート」を付けたケトルで、レイダー1人を倒すまでに要る発数です。

シールド胴だけ頭だけ
なし12 発6 発
軽い14 発8 発
中くらいの16 発9 発
重い18 発9 発

「フルオート」を付けても、胴だけに当てるときの発数は同じで、頭だけに当てるときの発数は 1〜2 発増えます。そのかわり、引き金を引いたまま、付けないときの上限より速く撃てます。重いシールドの相手を胴だけで倒すまでの時間は、約 2.3 秒から約 2.0 秒に縮みます(上限の速さで撃ったとき)。

ケトルとスティッチャー・バーレッタの比較

比べる武器ケトルとの違い選ぶなら
フルオートで連射が速い。1 発 6.5 で、頭の倍率は 1.75 倍胴を撃ち合う近距離なら
1 発 10 で、12 発を込められる。作るのにが要る1 発の重さを取るなら
で、弾がに通る。弾は 2 発ずつ込めるARC も撃つなら

軽いシールドの相手を、頭だけに当てて倒すのに要る発数は、ケトルが 6 発、スティッチャーが 11 発、バーレッタが 5 発です。頭を狙うなら、ケトルはスティッチャーの約半分の弾で相手を倒せます。

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ケトルの性能|強化で上がるのは弾速とリロード

アサルトライフル・コモン
ケトル
Kettle
小型弾薬セミオート。ヘッドショット倍率 2.5 倍で、頭に当てた差が大きい
ダメージ8.5発射速度30射程42.8安定性69.8素早さ58.5ステルス26
発射方式セミオート装填数20ダメージ8.5頭の倍率2.5x貫通力1/5(とても弱い)重量7.0 kg耐久625→698→781→898 発IV までの強化弾速 +75%
リロード時間 −40%
耐久 +30

強化で上がるのは弾速とリロードの速さです。段階を 1 つ上げるごとに、弾速が 25% ずつ上がります。リロード時間は、IV では I より 40% 短くなります。ダメージ、装填数、撃てる速さの上限は、強化しても変わりません。

ケトルを増幅すると、付けた分岐に関わる値だけが変わります。「X 弾」を付けると、1 発のダメージが重くなる代わりに、連射と装填数が下がり、弾倉の枠が無くなります。次の表は、分岐ごとの数値です。

分岐1 発のダメージ連射・装填数そのほか
付けない(IV)8.5450 RPM・20 発頭の倍率 2.5 倍
フルオート8.5517.5 RPM・20 発頭の倍率 2.0 倍。反動と拡散の上限が 1.3 倍
X 弾15360 RPM・16 発爆発する弾。板への倍率 0.2 → 1.0
対6.5450 RPM・20 発へ +1.5。相手のが残る間は体力が減らない

胴に全部当てたときの 1 秒あたりのダメージは、付けないケトルが約 64、「フルオート」が約 73、「X 弾」が 90 です。付けないケトルと 「X 弾」のケトルはセミオートのままなので、この 2 つの数は、上限の速さで引き金を引けたときの数です。

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ケトルの使い方|レイダーの頭を狙って撃つ

は、中距離からレイダーの頭を狙う使い方に向きます。頭を外すと倒すまでの弾が 2 倍以上に増えるので、胴を撃ち合う近距離は避けましょう。大型の ARC は装甲に弾がほとんど入らないので、別の武器に任せます。

ケトルのおすすめアタッチメント

ケトルには、グリップ、弾倉、銃口、ストックの 4 つの枠にアタッチメントを付けられます。「X 弾」を付けると、弾倉の枠が無くなります。

アタッチメント効果(III)向く使い方
装填数 +15(20 → 35 発)撃ち合いの途中で込め直したくないとき
連射 +15%、縦と横の反動 +20%「フルオート」で、さらに速く撃ちたいとき
縦の反動 −40%、構える速さ −30%「フルオート」で銃口の跳ね上がりを抑えたいとき
1 発ごとの拡散 −60%、拡散の上限 −30%続けて撃ち、レイダーの頭に当て続けたいとき

「フルオート」を付けたケトルには、キネティック・コンバーターを合わせます。キネティック・コンバーターを付けると、「フルオート」の 517.5 RPM の連射がさらに 15% 上がる代わりに反動が増えるので、反動は縦グリップで抑えます。「フルオート」を付けると拡散の上限も 1.3 倍になるので、広がる弾はコンペンセイターでまとめます。「X 弾」のケトルは弾倉の枠が無いので、装填数は 16 発のままです。

III のコンペンセイター、マズルブレーキ、サイレンサーは、付けると耐久の減りが 20% 増えます。

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ケトルの増幅のおすすめ|対人なら「フルオート」

対人で使うなら「フルオート」、ARC を撃つなら「X 弾」を付けましょう。の増幅では、「対」と「フルオート」の 2 つか、「X 弾」の 1 つのどちらかを選びます。「X 弾」を付けると、ほかの 2 つは付けられません。

増幅したケトルを斜め前から見た姿。上に緑の筒を束ねた容器が付き、銃口に溝がある
増幅したケトル。上の赤いボンベが、緑の筒を束ねた容器に変わる

ケトルの分岐3つの効果

「フルオート」は引き金を引いたまま撃てるようにする分岐、「対シールド」は相手のシールドを削る弾、「X 弾」は当たると爆発する弾です。次の表は、V のケトルに分岐を付けたときの効果です。

分岐効果(IV に付けたとき)向く使い方
フルオート連射 ×1.15(450 → 517.5 RPM)、ヘッドショット倍率 2.5 → 2.0、反動が大きくなる引き金を引いたまま撃ち、胴にも弾を送り込むとき
対ダメージ −2、へ +1.5。の間は体力を削らない相手のを先に割りたいとき
X 弾爆発弾。ダメージ 8.5 → 15、連射 360 RPM、弾倉 16。弾倉の枠が無くなるのある ARC を撃つとき

「対シールド」の弾は、シールドへのダメージが上がる代わりに、シールドが残っている間は相手の体力を削りません。シールドが割れたあとも 1 発のダメージは 6.5 なので、体力 100 を削るのに胴だけで 16 発要ります。付けないケトルは、軽いシールドの相手を 14 発、中くらいのシールドの相手を 16 発で倒せるので、この 2 つの相手には付けると弾が増えます(全部当てたとき)。重いシールドの相手で弾が減るかは、実機では確かめていません。

ケトルの増幅に必要な素材と研究

増幅できるのは段階 IV のだけです。を使えるようにして、を IV まで上げておきます。

  1. ケトルをV まで強化する
  2. を手に入れる(とから出る)
  3. IV で、Mk I を使ってを増幅する
  4. 「対」か 「X 弾」を付けるなら、 Lv4 で研究を済ませる
  5. ガンスミス IV で、増幅したケトルに分岐を付ける(「対シールド」と「フルオート」は、片方を付けたあとにもう片方を足せる)

ケトルはコモンなので、増幅に要るモジュールは Mk I です。3 つの分岐のうち、「フルオート」だけは研究が要りません。次の表は、分岐を付けるのに要る素材と研究です。

分岐素材研究研究の課題
フルオート ×3要らない―
X 弾 ×3「弾に爆薬を仕込む」
研究ポイント 5,000、 ×5
でに 1,000 ダメージを与える
対 ×3「の負荷試験」
研究ポイント 5,000、 ×2
出会ったレイダーに 700 ダメージを与える

空圧アクチュエーターは、とで見つかります。化石照明は、の回に雷が落ちた跡に出ます。アッセッサーマトリクスは、の回に降りてくる をこじ開けると出ます。

増幅したケトルは元に戻せません。「X 弾」を付けると「対シールド」と「フルオート」は付けられなくなるので、ケトルを対人と対 ARC のどちらに使うか決めてから、分岐を付けましょう。

増幅したケトルの修理には、を使います。分岐を多く付けるほど、修理に要る増幅の欠片の数が増えます。

付けた分岐修理リサイクルで戻る物売値
増幅しただけ(分岐なし) ×7 ×411,200
対 ×17 ×1011,200
「対」+「フルオート」 ×27 ×1611,200
フルオート ×17 ×1011,200
X 弾 ×15 ×811,200

増幅の欠片の入手方法

増幅の欠片は、リサイクルで手に入れる素材です。おすすめは、で増幅モジュールを集め、余ったモジュールをリサイクルする方法です。

リサイクルする物出る増幅の欠片手に入れ方
増幅モジュール(Mk I〜V のどれでも)7 個との容器
増幅した武器付けた分岐の数で変わる(増幅したは 4〜16 個)自分で増幅した物、倒したレイダーが落とした物
5 個では出ない。手持ちの分だけ
  • 落ちたエンペラーは、途中の容器と最後の格納庫に増幅モジュールがあり、1回入れば何個も持ち帰れる。入るたびにを 1 つ使う
  • 欠片にするのは、増幅に使う予定の無い Mk のモジュールから。ケトルの増幅に使う Mk I は残しておく
  • 修理 1回で耐久の半分が戻る。使う欠片は、分岐なしでモジュール 1 個ぶん、分岐を足すと 4 個ぶんまで増える
  • 倒したレイダーのは、耐久が 10% まで減っている。直して使わないなら、持ち帰ってリサイクルする
  • モジュールは売ると 1 個 7,000 。欠片 7 個にすると、売値は合わせて 3,500 コインに下がる。欠片は修理に使う分だけ作り、残りはモジュールのまま売る

ケトルは「フルオート」と「X弾」のどっちがいい?

対人を中心に遊ぶなら、「フルオート」を付けましょう。「フルオート」は研究が要らず、胴だけに当てるときの発数は変わらないまま、速く撃てます。ARC の部品を集めるのが中心なら、「X 弾」を付けます。

遊び方おすすめ理由
を着たレイダーと撃ち合うフルオート引き金を引いたまま、付けないときの上限より速く撃てる
のある ARC も撃つX 弾爆発する弾で、ARC の板にもダメージが通る
2 つ目の分岐も付けたい「対」を足す付けられるが、軽い・中くらいのの相手には要る弾が増える

「対シールド」は、「フルオート」を付けたあとから足せます。「対シールド」に要る研究「シールドの負荷試験」の課題は、出会ったレイダーに 700 ダメージを与えることです。「対シールド」で相手のシールドを早く割れても、体力を削る 1 発のダメージは 8.5 から 6.5 に下がるので、「対シールド」は速く倒すための分岐ではありません。

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ケトルの作り方|設計図なしで作れる

を作るのには要りません。ケトルは、か Lv1 で、 6 個と 8 個から作れます。

ケトルの本体は、作らなくても手に入ります。

ケトルの製作と強化の素材

ケトルの強化は、 Lv1 でできます。I から IV まで強化するには、合わせて 18 個、 10 個、 3 個、 2 個を使います。

段階製作・強化の材料強化の効果売値
I ×6、 ×8―840
II ×8、 ×10弾速 +25%
リロード時間 −13%
耐久 +10
2,000
III ×10、 ×1弾速 +50%
リロード時間 −26%
耐久 +20
3,000
IV ×3、 ×1弾速 +75%
リロード時間 −40%
耐久 +30
5,000

強化の材料はどれも集めやすい素材なので、ケトルを増幅するつもりなら、Mk I を手に入れる前に IV まで強化しておきましょう。

ケトルの修理と分解の素材

段階修理の材料分解で戻る物レイドの中の回収
I ×3、 ×2(最大耐久の 50%) ×3、 ×2 ×3
II ×6、 ×6(最大耐久の 50%) ×6、 ×6 ×6
III ×12、 ×1(最大耐久の 50%) ×12、 ×1 ×1
IV ×2、 ×2(最大耐久の 50%) ×2、 ×2 ×2
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ケトルでARCを倒す発数

次の表は、ARC ごとに撃つ所と、増幅しないケトルで全部その部位に当てたときの発数です。小型の ARC は、推進器や開いた芯を狙います。実際は外す分があるので、表の数より多めに弾を持っていきましょう。

ARC撃つ所と発数コツ
どこに当てても 2 発で壊れる1 発のダメージ 8.5 では、1 発で壊れない
中心に 2 発当てると壊れる
推進器に 3 発ずつ、計 6 発で落ちる
後ろの推進器に 3 発ずつ、計 6 発で落ちる前の覆いには弾がほとんど通らない
白い板に 5 発ずつ、計 10 発で落ちる
上の部分なら 7 発、胴なら 10 発で落ちる
開いた所に 2 発当てると壊れる閉じた殻には撃たない
開いた芯に約 12 発当てると壊れる小さい弾は、芯の隙間に通りやすい
どこに当てても 10 発で壊れるが反対を向いている隙に撃ち続ける
キャニスターに 18 発当てると壊れる
開いたコアに約 21 発当てると壊れる閉じた殻に撃つと、弾が弾かれる
倒すまでに約 38 発要る
胴なら約 28 発で倒せる。車輪は 1 つ 4 発で壊れる
横の白い板とスラスターを撃つ。落とすまで 24〜32 発要るは正面の黒い板に通らない。横か後ろから撃つ

大型の ARC には、ケトルの弾はほとんど入りません。ヴェイパライザーのように横の板やスラスターを撃てる相手のほかは、大型の ARC はやのようなの高い武器に任せましょう。

「X 弾」を付けると、装甲板への 1 発のダメージが 1.7 から 15 に上がり、ケトルでも大型の ARC の装甲を削れるようになります。

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ケトルのアップデートでの変更点

  • 2026年1月(1.11.0) 発射速度の上限を 600 から 450 RPM に。マクロで上限まで撃つ人がいたため
  • 2026年2月(1.17.0) ダメージ 10 → 8.5。近距離で SMG のように使われていたのを中距離向けに戻す調整
  • 2026年4月(1.26.0) コモンの武器は、撃つたびの耐久の減りが 75% 増えた
  • 2026年10月(2.0) を増幅できるようになった()。I〜IV の性能の数値は変わっていない
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ケトルのよくある質問

「対シールド」と「X弾」は一緒に付けられますか?

付けられません。「X 弾」は、「対シールド」とも「フルオート」とも一緒に付けられません。「対シールド」と「フルオート」は、2 つとも同じケトルに付けられます。

「対シールド」はARCにも使えますか?

「対シールド」は、レイダーのへのダメージを増やす分岐なので、ARC にはほとんど効果がありません。「対シールド」を付けると 1 発のダメージも 8.5 から 6.5 に下がるので、ARC を撃つ日は、「X 弾」のケトルか別の武器を持ちましょう。

「対シールド」を付けると、早く倒せますか?

軽いシールドと中くらいのシールドの相手は、早く倒せません。シールドが割れるまで体力が減らず、割れたあとも胴に 16 発要るので、付けないより多くの弾を使います。速く倒したいなら、「フルオート」を付けましょう。

「フルオート」に研究は要りますか?

要りません。「フルオート」は、 3 個があれば付けられます。研究が要るのは、「対シールド」と 「X 弾」です。

ケトルの増幅に要るモジュールはどれですか?

です。ケトルはコモンなので、Mk I 1 個で増幅できます。

増幅したケトルを失ったら、研究はやり直しですか?

研究はやり直さなくてかまいません。済ませた研究は、を失っても残ります。ただし、新しいケトルを IV まで強化し、Mk I と分岐の素材をもう一度使って増幅し直す必要があります。

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この記事を書いた人

PCゲームの攻略と、MODの作成・日本語化、ロア(世界観)の解説を書いています。Morrowind の完全日本語化、TES のロア解説、Baldur's Gate 3 や Fallout: New Vegas(TTW)の日本語化、FF14 の見た目系ツールの解説など。MOD や翻訳ファイルの不具合は、各記事のコメント欄からどうぞ。

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