【FF14】魔獣使いのスキル回し|初心者向けの基本とレベル別の戦い方

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魔獣使いは、捕まえた魔獣をペットにして、自分とペットで技をつなぐリミテッドジョブです。画面のゲージは多いですが、やることは3段コンボでTPを貯め、ペットののあとに、時計回りで次の色の技を使うことです。

リミテッドジョブは、ほかのジョブとは別に育てる、遊べる場所の限られたジョブです。魔獣使いはLv1から始まり、Lv50まで育ちます。育てる場所はフィールドとダンジョンと、専用のコンテンツの闘獣練です。

斧を振る魔獣使いと、横で身構える白いペットが、大きな魔獣と戦っている
魔獣使いは斧で戦い、ペットと一緒に攻撃する
  1. 3段コンボ(→→)で自分のTPを貯める
  2. ペットは自動で攻撃してペットのTPを貯める
  3. 両方のTPが100を超えたら、ペットのおおわざ→円の1つ時計回りの色の技
  4. 黄色い獣心が貯まったらきあい。Lv50は、そのあと中央の光っていない側のLv50の技

魔獣の捕まえ方とジョブの解放は魔獣使い 攻略まとめ、専用のコンテンツは初めての闘獣練の記事にあります。

魔獣使い魔獣使いの長所と短所

魔獣使いの長所は、ペットの種類を替えるだけで、戦い方と使える技が変わることです。短所は、自分とペットの2つのTPを見る必要があり、ペットの技が出るのに少し間があることです。

長所短所
ペットは50種。種ごとに技と色が違う レベルの上限はLv50。ほかのジョブと別に育てる
ペットので、弱体・軽減・範囲攻撃を使える ペットのは、指示してから出るまで少し間がある
詠唱のある技がほとんど無く、動きながら戦える 自分とペットのTP、4つの色、黄と青の獣心と、見る物が多い
専用のコンテンツ()で、ペットと一緒に育つ ペットのランクはでしか上がらない

向いているのは、ペットを集めて組み合わせを考えるのが好きな人と、自分とペットの息を合わせる操作が好きな人です。

魔獣使いができること

できること魔獣使い
味方を蘇生できる
敵の受けるダメージを上げられる ペットの(の怪音波など)
味方の受けるダメージを減らせる ペットのはなつ(の硬質化など)
離れた敵を攻撃できる で近づく。は30m先まで
向きを気にせず攻撃できる
動きながら攻撃できる

よくある話で、最初はゲージのどこを見ればいいか分からなくなります。まずは2本のTPの長さと、ペットの色の2つだけ見ます。

魔獣使いの始め方とジョブクエスト

戦闘職のどれかをLv50にし、メインクエスト「」を終え、拡張パック「黄金のレガシー」を持っていれば始められます。グリダニア:新市街(X:11.8 Y:13.6)のそわそわした様子の冒険者から「」を受けます。

STEP
「」を受ける

グリダニア:新市街(X:11.8 Y:13.6)で受けます。終えると、黒衣森:中央森林の師匠ジャ・ユハ・ティアの所へ行きます。

STEP
「」を終える

Lv1の魔獣使いになり、最初のペット(クーシー種)が仲間になります。

STEP
Lv30の「」を終える

専用のコンテンツの闘獣練が開きます。ここからペットのランクを上げられます。

ジョブクエストで開くのは、闘獣練の盤です。技はレベルが上がると覚え、クエストで覚える技はありません。

Lvクエスト終えると
1最初のペット()
30 第一盤
40 第二盤
50 第三盤
50/ 特一盤・特二盤

13本全部の受ける場所と順番は、攻略まとめの表にあります。

まず覚える回し(3段コンボ→おおわざ→次の色)

基本の回しは、3段コンボでTPを貯め、両方のTPが100を超えたらペットの→時計回りで次の色のくり返しです。

1 貯める
→→をくり返す。ペットは自動で攻撃する
2 ペット
自分とペットのTPが両方100を超えたら、ペットの
3 見る
ペットの技が出たのを見る。すぐに次を押さない
4 次の色
円の上で、ペットの色の1つ時計回りの色の技を使う

これでが決まり、敵に追加のダメージが入ります。Lv8でとを覚えてからは、どのレベルでもこの形です。

連携の順番は、ボタンを押した順ではなく、技が当たった順で決まります。ペットは指示を受けてから技を出すまでに1〜2秒かかります。

の直後に自分の技を使うと、自分の技が先に当たってしまうのは、よくある話です。おおわざはコンボの合間に挟み、次のウェポンスキルの前にペットの技が出たのを見れば崩れません。

3段コンボとTP

魔獣使いのTPは、大きな技を使うための燃料です。自分とペットに1本ずつあり、どちらも上限は250です。

技威力TP

Lv1
160

Lv2
コンボ時500+13

Lv12
コンボ時600+15
  • 3段コンボを1周すると自分のTPが28貯まり、4周で100を超えます
  • ペットのTPは、ペットの通常攻撃が当たるたびに貯まります(1回12)。ペットの方が先に100になるのが普通です
  • コンボでTPが貯まるのはLv4から、ペットのTPが貯まるのはLv8からです
  • (に共通でかかる、次に使えるまでの待ち時間。2.5秒)の間に、を挟めます

離れた敵には、(Lv24、20m)で近づきます。Lv36からは3回分を貯めておけます。

獣心技の4色と時計回り

自分の獣心技は4つあり、それぞれに色(獣心技属性)があります。使うとTPを全部使い、残っていたTPが多いほど強くなります(威力400〜1000)。

色自分の技時計回りの次

Lv4

Lv8

Lv14

Lv16

色の技を使うと、7秒のなどが付きます。この7秒の間に次の色の技を使うと獣心技連携になり、円の時計回りの次の色なら、強い方の連携IIになります。同じ色や逆回りでも連携にはなりますが、弱い方の連携Iです。

ペットのにも色があり、種ごとに決まっています(魔獣50種一覧)。ペットがおおわざを出すと、ペットの色の獣心技I・猛などが自分に付くので、その7秒の間に自分の色の技を使います。

ペットのおおわざの色次に使う自分の技
  • 4つの技をに猛、堅、魔、翔の順に並べると、ペットの色の隣を押すだけで済みます
  • 4色の表を覚えなくても、ゲージの円でペットの色を見て、1つ時計回りの色を押せば同じです
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黄色い獣心と青い獣心(きあい・おうえん)

黄色い獣心はの弾、青い獣心はの弾です。どちらが貯まるかは、ペットと自分のどちらが先に技を使ったかで決まります。

順番貯まる獣心使う技
ペットの→自分の色の技黄
きあい
Lv28
自分の色の技→ペットのおおわざ青

Lv40

連携を1回出すと、自分とペットのTPは両方とも空になります。続けて連携を出せるのは、獣心を貯めて、とおうえんでTPを戻すからです。

獣心はゲージの上の3つの枠に貯まり、最大3つです。ふだんは黄色を貯めます。黄色はきあいで自分のTPに変わり、Lv50ではの準備になるからです。

きあい(Lv28)

は、自分のTPを40+黄色い獣心1つにつき70戻す技です。使うと黄色い獣心は全部消えます。

黄色い獣心戻るTP使いどころ
110ダンジョンの道中など、すぐ倒れる敵
180TPが足りないとき
250Lv50でを狙うとき

は120秒(Lv42から90秒)で、戦闘中だけ使えます。黄色が0のまま使うと40しか戻らないので、開幕には使いません。

おうえん(Lv40)

は、ペットのTPを30+青い獣心1つにつき70戻す技です。ペットのTPは通常攻撃で自然に貯まるので、覚えたばかりのうちは使わなくて構いません。リキャストタイムは120秒(Lv48から90秒)です。

青い獣心とおうえんは、連携をもう1段つなぐで使います。やり方は闘獣練のスキル回しの記事にあります。

ジョブゲージの見方

魔獣使いのジョブゲージは、2本のTPと獣心の枠、4色の円(連携シンボル)でできています。

魔獣使いのジョブゲージ2枚に1から8の番号の枠を付けた図
左はTPと獣心、右は連携シンボル
番号項目見方
①自分のTP3段コンボで貯まる。100で色の技が使える
②ペットのTPペットの通常攻撃で貯まる。100で
③獣心の枠黄色()か青()が最大3つ
④右下。
⑤左下。
⑥左上。
⑦右上。
⑧中央Lv50。連携IIが決まるとかが光る

④から⑦は、右下の猛から時計回りに堅、魔、翔と並んでいます。技を使うと、その色の印が7秒光ります。

ペットの技(はなつ・かりる・さいごのいちげき)

ペットに指示する技は4つあり、連携に使うのはだけです。とは、1回呼んだペットでどちらか1つしか使えません。

技何をするかリキャスト
おおわざ
Lv8
ペットのTP100で、ペットの色の技を出させる3秒

Lv18
ペットの種ごとの技を使わせる(弱体、軽減、範囲攻撃など)30秒

Lv22
ペットの綱(分類)の技を、自分が使えるようにする30秒

Lv6
ペットに範囲攻撃(威力1000)をさせて帰還させる10秒

でペットを呼ぶとが付き、かを使うと消えます。はなつを使うと(60秒)が付き、その間のさいごのいちげきは威力1500になります(Lv44から)。

ペットを入れ替える流れ

1 呼ぶ
。が付く
2 使う
。弱体の解除や詠唱の中断がほしい戦闘だけ、
3 戦わせる
の連携は、この間に続ける
4 帰す
替えるときだけ、→
  • 戦闘中に帰還させたペットの呼び笛は、90秒使えません。戦闘の外で帰還させたときはすぐ使えます
  • 替えないペットに、は使いません。出したまま戦わせて、のTPを貯めさせます
  • 呼び笛は3本(壱Lv1、弐Lv10、参Lv20)で、同時に出せるペットは1体です

かりるで使える8つの技

を使うと、のボタンがペットの綱(魔獣の分類)で決まる技に変わります。ペットの種ではなく、綱で決まります。

綱魔獣技効果
受ける物理ダメージ−25%(30秒)
無効、必ずブロック(15秒)
入力した方向へ素早く移動
周りの敵に毒と与ダメージ−10%
敵の強化を1つ消す
魔法ダメージを防ぐバリア(15秒)
敵の詠唱を止める
弱体を1つ消す
  • 借りた技はペットを出している間ずっと使え、帰還させてからも90秒残ります。借りた元のペットを呼び直すと消えます
  • は戦闘の外でも使えます。次の戦闘の前に別のペットで借りてから、戦うペットに替えます
  • どの種がどの綱かは、魔獣50種一覧で絞り込めます

ダンジョンでの基本の動き(どのレベルでも同じ)

魔獣使いどうしでダンジョンに入るときは、誰が敵の攻撃を受けるかを先に決めます。ペットや自分の受け持ちの決め方は、魔獣使いのIDでの立ち回りの記事にあります。

群れへ
で近づき、3段コンボ。範囲の技は、が範囲のペットか、で
連携
道中はTPを貯めない。両方100で、おおわざ→次の色
黄色が1つでも貯まったら使ってよい。敵がすぐ倒れる
ボス
で弱体を付け、連携をくり返す。Lv50はまで

レベルごとの戦い方(覚える技と回し)

連携の部品は、Lv8の、Lv28の、Lv40の、Lv50の技の順に増えます。そのレベルで増えた物だけ足せば形になります。

Lv1〜7:3段コンボとペット

最初はとの2段コンボと、です。Lv4で、Lv6でを覚えます。

呼ぶ
でペットを出す。ペットは自動で攻撃する
攻撃
→。Lv4からTPが貯まる
色
TPが100を超えたら、

Lv8〜27:おおわざと連携

Lv8でとを覚え、ペットのTPも貯まり始めます。Lv12で、Lv16で4色がそろいます。

貯める
3段コンボ(Lv12まで2段)をくり返す
連携
両方100で、→時計回りの次の色
Lv18から。ペットを呼んだら使う
Lv22から。詠唱の中断や弱体の解除がほしい戦闘だけ

Lv16で4色がそろうまでは、ペットの色の次の技が無いことがあります。そのときは持っている色の技で、弱い方の連携Iにします。

Lv28〜39:きあいでTPを戻す

Lv28ので、連携のあとにもう一度色の技を使えるようになります。

連携
→次の色。黄色い獣心が1つ貯まる
黄色が点いたのを見てから使う(TP110)
もう1回
7秒以内に、時計回りの次の色の技で連携をもう1段

Lv30からは、呼び笛でペットを呼ぶとのリキャストタイムが戻ります(Lv34からはも)。Lv36でが3回分になります。

Lv40〜49:おうえんと、さいごのいちげき1500

Lv40でを覚えますが、ふだんの回しは変わりません。Lv44からは、のあと60秒のが威力1500になります。

交代
はなつ→しばらく戦わせる→60秒以内にさいごのいちげき→次の呼び笛
青い獣心が貯まってしまったときに、ペットのTPへ戻す
リキャスト
Lv42で、Lv48でおうえんが90秒になる

Lv50:TP250の技と万象流転

Lv50では、自分のTPが250になると4つの色の技がLv50の技(威力1200)に変わります。黄色い獣心3つので、ちょうど250になります。

元の技TP250で変わる技中央の側
活命撃
滅命撃
活命撃
滅命撃

連携IIが決まると、ゲージの中央のかのどちらかが7秒光ります。この間に光っていない側のLv50の技を使うと、万象流転(獣心技連携III)になります。

万象流転までの1サイクル

1 黄2つ
→次の色を2回。黄色い獣心が2つ
2 3回目
もう一度おおわざ→次の色。黄色が3つになり、中央の片側が光る
3 きあい
すぐに。TPが250になり、色の技がLv50の技に変わる
4 Lv50の技
7秒以内に、中央の光っていない側の技

3回目の連携が、黄色の3つ目と中央の光を同時に作るのがこの形の要です。中央の両側を7秒以内に光らせる必要はありません。

Lv50の1サイクル(おおわざが猛のペット)
上から順に使います。右の小さな技は、同じ行のウェポンスキルの前後に挟みます。パッチ7.5時点。
獣心技I・猛(7秒)滅命撃(7秒)
戦闘前
1
2
43段コンボでTP100おおわざ
5
63段コンボでTP100おおわざ
7
3・5・7で連携IIが決まるたびに黄色い獣心が1つ貯まります。7で3つ目が貯まると中央のが光るので、きあいでTPを250に戻し、7秒以内に反対側()のLv50の技を使うとです。
戦闘前
でペットを出す
1〜3
で近づき、3段コンボでTPを貯める。両方100で、→
4〜6
同じ連携をあと2回。3回目で黄色が3つ、中央のが光る
7〜8
でTP250。7秒以内に、反対側()ので

ペットの色が違っても、流れは同じです。表の自分の技と中央の側を、ペットの色に合わせて読み替えます。

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アクション一覧(覚えるレベルの順)

自身のアクションを、覚えるレベルの順に並べました。ペットの技(、、)は種ごとに違うので、魔獣50種一覧にあります。Lv50の技は、自分のTPが250のときに4つの色の技から変わる技です。上の「Lv50:TP250の技と万象流転」の表にあります。

Lvアクション種類内容
Lv1物理攻撃(威力160)。3段コンボの1段目
Lv1威力100で敵は倒れない。マーキング中(120秒)に倒すと確率で仲間になる
Lv1に登録した魔獣を呼ぶ。人獣同調「」が付く
Lv1捕まえられる相手か調べる。に乗ったまま使える
Lv2物理攻撃(威力260、コンボ時500)。3段コンボの2段目
Lv4TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は猛
Lv6ペットが範囲魔法攻撃(威力1000)をして
Lv8TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は堅
Lv8ペットのTPが100以上のとき、ペットに種ごとのを使わせる
Lv10に登録した魔獣を呼ぶ。人獣同調「」が付く
Lv12物理攻撃(威力280、コンボ時600)。3段コンボの3段目
Lv14TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は魔
Lv16TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は翔
Lv18ペットに種ごとの技を使わせる(「」の間だけ)
Lv20に登録した魔獣を呼ぶ。人獣同調「」が付く
Lv22「」で付いた魔獣本能に応じた技に変わる
Lv22ペットの綱に応じた魔獣本能が付き、が使える
Lv24敵へ急接近して範囲物理攻撃(威力300)
Lv28自分のTPを上げる。黄色い獣心が多いほど上がる
Lv40ペットのTPを上げる。青い獣心が多いほど上がる

自分とペットを守る技

魔獣使いの守りは、で借りる技と、ペットのです。ボスの強い攻撃に合わせて、借りる綱を選びます。

技効果リキャスト

百獣綱
受ける物理ダメージ−25%、クリティカル+5%(30秒)90秒

甲鱗綱
最大HPの8%分の魔法ダメージを防ぐ(15秒)90秒

百蟲綱
と引き寄せを受けず、必ずブロック(15秒)90秒

死屍綱
自分か味方1人の弱体を1つ消す60秒
戦闘前
で守りの技を借りてから、戦うペットに替える
強い攻撃の前
物理なら、魔法なら
2つ借りる
借りた技を1回使ってから、別のペットで借り直すと、戦闘前に2つ使える

魔獣使いでつまずきやすい所

初めての魔獣使いで多いのは、の直後に急いで自分の技を使うことと、色の順番を逆に回すことです。

よくある失敗直し方
おおわざの直後に自分の技を使う ペットの技が出てから使う
黄色でなく青が貯まる ペットが先、自分が後
連携IIにならない ペットの色の1つ時計回り
開幕にを使う 黄色が貯まってから
中央の両側を光らせようとする 光っていない側のLv50の技を1回
で交代して技が出ない を使ってから
とを両方使おうとする 1回の呼び出しでどちらか1つ

ペットを替えたら、はなつで付けた弱体が消えたように見えることがあります。自分の付けた弱体だけを表示する設定だと表示から外れるだけで、効果時間は変わりません。

ホットバーの置き方

魔獣使いは、4つの色の技と、ペットに指示する技を多く使います。色の技はゲージの円と同じ順に並べると、ペットの色の隣を押すだけで済みます。

  • 、、を、コンボの順に並べて置く
  • 、、、を、猛→堅→魔→翔の順に続けて置く。Lv50の技は同じボタンの中で変わる
  • は色の技のすぐ隣に置く
  • 壱・弐・と、、は、同じセットにまとめる

練習の仕方

  • 木人の前で、3段コンボ→→次の色を、ペットの技が出てから使う練習をする
  • ジョブゲージを画面の真ん中近くに置くと、TPと中央の光が見やすい
  • ペットを色の違う種に替えて、ペットの色の次の技を使う練習をする

よくある質問

獣心技連携IIIの通知が出るのに、Lv50の技が使えません。

Lv50になるまで使えません。通知はLv50より前から出ます。Lv50でTPが250のときだけ、色の技がLv50の技に変わります。

はなつとかりるを両方使いたいです。

1回の呼び出しで使えるのは片方だけです。どちらかを使うとが消えます。で帰してから呼び直すと、また付きます。

青い獣心が貯まってしまいます。

のあと、ペットの技が出る前に自分の技を使っています。ペットの技が当たったのを見てから、色の技を使います。

ペットは何を連れて行けばいいですか?

最初はクーシー種のままで構いません。色ではなく、の中身で選ぶのが普通です。種ごとの技は魔獣50種一覧にあります。

ペットのランク上げと、盤ごとの戦い方は初めての闘獣練、レベル上げはレベリングガイドの記事にあります。

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この記事を書いた人

PCゲームの攻略と、MODの作成・日本語化、ロア(世界観)の解説を書いています。Morrowind の完全日本語化、TES のロア解説、Baldur's Gate 3 や Fallout: New Vegas(TTW)の日本語化、FF14 の見た目系ツールの解説など。MOD や翻訳ファイルの不具合は、各記事のコメント欄からどうぞ。

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