魔獣使いは、捕まえた魔獣をペットにして、自分とペットで技をつなぐリミテッドジョブです。画面のゲージは多いですが、やることは3段コンボでTPを貯め、ペットのおおわざのあとに、時計回りで次の色の技を使うことです。
リミテッドジョブは、ほかのジョブとは別に育てる、遊べる場所の限られたジョブです。魔獣使いはLv1から始まり、Lv50まで育ちます。育てる場所はフィールドとダンジョンと、専用のコンテンツの闘獣練です。

3段コンボ(スマッシュ→アクスバイト→シールドスプリッター)で自分のTPを貯める- ペットは自動で攻撃してペットのTPを貯める
- 両方のTPが
100を超えたら、ペットのおおわざ→円の1つ時計回りの色の技 - 黄色い獣心が貯まったらきあい。Lv50は、そのあと中央の光っていない側のLv50の技
魔獣の捕まえ方とジョブの解放は魔獣使い 攻略まとめ、専用のコンテンツは初めての闘獣練の記事にあります。
魔獣使いの長所と短所
魔獣使いの長所は、ペットの種類を替えるだけで、戦い方と使える技が変わることです。短所は、自分とペットの2つのTPを見る必要があり、ペットの技が出るのに少し間があることです。
| 長所 | 短所 |
|---|---|
| ペットは50種。種ごとに技と色が違う | レベルの上限はLv50。ほかのジョブと別に育てる |
| ペットのはなつで、弱体・軽減・範囲攻撃を使える | ペットのおおわざは、指示してから出るまで少し間がある |
| 詠唱のある技がほとんど無く、動きながら戦える | 自分とペットのTP、4つの色、黄と青の獣心と、見る物が多い |
| 専用のコンテンツ(闘獣練)で、ペットと一緒に育つ | ペットのランクは闘獣練でしか上がらない |
向いているのは、ペットを集めて組み合わせを考えるのが好きな人と、自分とペットの息を合わせる操作が好きな人です。
魔獣使いができること
| できること | 魔獣使い |
|---|---|
| 味方を蘇生できる | |
| 敵の受けるダメージを上げられる | ペットのはなつ(マンティス種の怪音波など) |
| 味方の受けるダメージを減らせる | ペットのはなつ(コブラン種の硬質化など) |
| 離れた敵を攻撃できる | シールドチャージで近づく。おおわざは30m先まで |
| 向きを気にせず攻撃できる | |
| 動きながら攻撃できる |
よくある話で、最初はゲージのどこを見ればいいか分からなくなります。まずは2本のTPの長さと、ペットの色の2つだけ見ます。
魔獣使いの始め方とジョブクエスト
戦闘職のどれかをLv50にし、メインクエスト「究極幻想アルテマウェポン」を終え、拡張パック「黄金のレガシー」を持っていれば始められます。グリダニア:新市街(X:11.8 Y:13.6)のそわそわした様子の冒険者から「魔獣の使い手たち」を受けます。
グリダニア:新市街(X:11.8 Y:13.6)で受けます。終えると、黒衣森:中央森林の師匠ジャ・ユハ・ティアの所へ行きます。
ジョブクエストで開くのは、闘獣練の盤です。技はレベルが上がると覚え、クエストで覚える技はありません。
| Lv | クエスト | 終えると |
|---|---|---|
| 1 | 初めての相棒 | 最初のペット(クーシー種) |
| 30 | 盤上の戦い、闘獣練 | 闘獣練 第一盤 |
| 40 | 同門対決、第二盤 | 闘獣練 第二盤 |
| 50 | 貪食のガトラー | 闘獣練 第三盤 |
| 50 | 猛者の試練、特一盤/盤上の王者、特二盤 | 闘獣練 特一盤・特二盤 |
13本全部の受ける場所と順番は、攻略まとめの表にあります。
まず覚える回し(3段コンボ→おおわざ→次の色)
基本の回しは、3段コンボでTPを貯め、両方のTPが100を超えたらペットのおおわざ→時計回りで次の色のくり返しです。
これで獣心技連携が決まり、敵に追加のダメージが入ります。Lv8でおおわざとミストラルアクスを覚えてからは、どのレベルでもこの形です。
連携の順番は、ボタンを押した順ではなく、技が当たった順で決まります。ペットは指示を受けてから技を出すまでに1〜2秒かかります。
おおわざの直後に自分の技を使うと、自分の技が先に当たってしまうのは、よくある話です。おおわざはコンボの合間に挟み、次のウェポンスキルの前にペットの技が出たのを見れば崩れません。
3段コンボとTP
魔獣使いのTPは、大きな技を使うための燃料です。自分とペットに1本ずつあり、どちらも上限は250です。
| 技 | 威力 | TP |
|---|---|---|
| スマッシュ Lv1 | 160 | |
| アクスバイト Lv2 | コンボ時500 | +13 |
| シールドスプリッター Lv12 | コンボ時600 | +15 |
3段コンボを1周すると自分のTPが28貯まり、4周で100を超えます- ペットのTPは、ペットの通常攻撃が当たるたびに貯まります(1回
12)。ペットの方が先に100になるのが普通です - コンボでTPが貯まるのはLv4から、ペットのTPが貯まるのはLv8からです
- GCD(ウェポンスキルに共通でかかる、次に使えるまでの待ち時間。
2.5秒)の間に、アビリティを挟めます
離れた敵には、シールドチャージ(Lv24、20m)で近づきます。Lv36からは3回分を貯めておけます。
獣心技の4色と時計回り
自分の獣心技は4つあり、それぞれに色(獣心技属性)があります。使うとTPを全部使い、残っていたTPが多いほど強くなります(威力400〜1000)。
| 色 | 自分の技 | 時計回りの次 |
|---|---|---|
猛(赤) | アバランチアクス Lv4 | 堅(青) |
堅(青) | ミストラルアクス Lv8 | 魔(黄) |
魔(黄) | スピニングアクス Lv14 | 翔(緑) |
翔(緑) | ラファールアクス Lv16 | 猛(赤) |
色の技を使うと、7秒の獣心技I・猛などが付きます。この7秒の間に次の色の技を使うと獣心技連携になり、円の時計回りの次の色なら、強い方の連携IIになります。同じ色や逆回りでも連携にはなりますが、弱い方の連携Iです。
ペットのおおわざにも色があり、種ごとに決まっています(魔獣50種一覧)。ペットがおおわざを出すと、ペットの色の獣心技I・猛などが自分に付くので、その7秒の間に自分の色の技を使います。
| ペットのおおわざの色 | 次に使う自分の技 |
|---|---|
猛(赤) | ミストラルアクス |
堅(青) | スピニングアクス |
魔(黄) | ラファールアクス |
翔(緑) | アバランチアクス |
- 4つの技をホットバーに猛、堅、魔、翔の順に並べると、ペットの色の隣を押すだけで済みます
- 4色の表を覚えなくても、ゲージの円でペットの色を見て、1つ時計回りの色を押せば同じです
黄色い獣心と青い獣心(きあい・おうえん)
黄色い獣心はきあいの弾、青い獣心はおうえんの弾です。どちらが貯まるかは、ペットと自分のどちらが先に技を使ったかで決まります。
連携を1回出すと、自分とペットのTPは両方とも空になります。続けて連携を出せるのは、獣心を貯めて、きあいとおうえんでTPを戻すからです。
獣心はゲージの上の3つの枠に貯まり、最大3つです。ふだんは黄色を貯めます。黄色はきあいで自分のTPに変わり、Lv50では万象流転の準備になるからです。
きあい(Lv28)
きあいは、自分のTPを40+黄色い獣心1つにつき70戻す技です。使うと黄色い獣心は全部消えます。
| 黄色い獣心 | 戻るTP | 使いどころ |
|---|---|---|
| 110 | ダンジョンの道中など、すぐ倒れる敵 | |
| 180 | TPが足りないとき | |
| 250 | Lv50で万象流転を狙うとき |
リキャストタイムは120秒(Lv42から90秒)で、戦闘中だけ使えます。黄色が0のまま使うと40しか戻らないので、開幕には使いません。
おうえん(Lv40)
おうえんは、ペットのTPを30+青い獣心1つにつき70戻す技です。ペットのTPは通常攻撃で自然に貯まるので、覚えたばかりのうちは使わなくて構いません。リキャストタイムは120秒(Lv48から90秒)です。
ジョブゲージの見方
魔獣使いのジョブゲージは、2本のTPと獣心の枠、4色の円(連携シンボル)でできています。

| 番号 | 項目 | 見方 |
|---|---|---|
| ① | 3段コンボで貯まる。100で色の技が使える | |
| ② | ペットの通常攻撃で貯まる。100でおおわざ | |
| ③ | 黄色(獣心[主])か青(獣心[従])が最大3つ | |
| ④ | 猛(赤) | 右下。アバランチアクス |
| ⑤ | 堅(青) | 左下。ミストラルアクス |
| ⑥ | 魔(黄) | 左上。スピニングアクス |
| ⑦ | 翔(緑) | 右上。ラファールアクス |
| ⑧ | ![]() 中央 | Lv50。連携IIが決まると活命撃か滅命撃が光る |
④から⑦は、右下の猛から時計回りに堅、魔、翔と並んでいます。技を使うと、その色の印が7秒光ります。
ペットの技(はなつ・かりる・さいごのいちげき)
ペットに指示する技は4つあり、連携に使うのはおおわざだけです。はなつとかりるは、1回呼んだペットでどちらか1つしか使えません。
| 技 | 何をするか | リキャスト |
|---|---|---|
| おおわざ Lv8 | ペットのTP100で、ペットの色の技を出させる | 3秒 |
| はなつ Lv18 | ペットの種ごとの技を使わせる(弱体、軽減、範囲攻撃など) | 30秒 |
| かりる Lv22 | ペットの綱(分類)の技を、自分が使えるようにする | 30秒 |
| さいごのいちげき Lv6 | ペットに範囲攻撃(威力1000)をさせて帰還させる | 10秒 |
呼び笛でペットを呼ぶと人獣同調が付き、はなつかかりるを使うと消えます。はなつを使うとさいごのいちげき効果アップ(60秒)が付き、その間のさいごのいちげきは威力1500になります(Lv44から)。
ペットを入れ替える流れ
- 戦闘中に帰還させたペットの呼び笛は、
90秒使えません。戦闘の外で帰還させたときはすぐ使えます - 替えないペットに、さいごのいちげきは使いません。出したまま戦わせて、おおわざのTPを貯めさせます
- 呼び笛は3本(壱Lv1、弐Lv10、参Lv20)で、同時に出せるペットは1体です
かりるで使える8つの技
かりるを使うと、魔獣技のボタンがペットの綱(魔獣の分類)で決まる技に変わります。ペットの種ではなく、綱で決まります。
| 綱 | 魔獣技 | 効果 |
|---|---|---|
| 百獣本能 | ビーストスキン | 受ける物理ダメージ−25%(30秒) |
| 百蟲本能 | ヴァイルスキン | ノックバック無効、必ずブロック(15秒) |
| 有翼本能 | クラウドスキム | 入力した方向へ素早く移動 |
| 草木本能 | シードサワー | 周りの敵に毒と与ダメージ−10% |
| 水棲本能 | クェリングウェーブ | 敵の強化を1つ消す |
| 甲鱗本能 | スケイルスキン | 魔法ダメージを防ぐバリア(15秒) |
| 呪具本能 | ソウルクラッシュ | 敵の詠唱を止める |
| 死屍本能 | アッシュクレンズ | 弱体を1つ消す |
- 借りた技はペットを出している間ずっと使え、帰還させてからも
90秒残ります。借りた元のペットを呼び直すと消えます - かりるは戦闘の外でも使えます。次の戦闘の前に別のペットで借りてから、戦うペットに替えます
- どの種がどの綱かは、魔獣50種一覧で絞り込めます
ダンジョンでの基本の動き(どのレベルでも同じ)
魔獣使いどうしでダンジョンに入るときは、誰が敵の攻撃を受けるかを先に決めます。ペットや自分の受け持ちの決め方は、魔獣使いのIDでの立ち回りの記事にあります。
レベルごとの戦い方(覚える技と回し)
連携の部品は、Lv8のおおわざ、Lv28のきあい、Lv40のおうえん、Lv50の技の順に増えます。そのレベルで増えた物だけ足せば形になります。
Lv1〜7:3段コンボとペット
最初はスマッシュとアクスバイトの2段コンボと、壱の呼び笛です。Lv4でアバランチアクス、Lv6でさいごのいちげきを覚えます。
Lv8〜27:おおわざと連携
Lv8でおおわざとミストラルアクスを覚え、ペットのTPも貯まり始めます。Lv12でシールドスプリッター、Lv16で4色がそろいます。
Lv16で4色がそろうまでは、ペットの色の次の技が無いことがあります。そのときは持っている色の技で、弱い方の連携Iにします。
Lv28〜39:きあいでTPを戻す
Lv28のきあいで、連携のあとにもう一度色の技を使えるようになります。
Lv30からは、呼び笛でペットを呼ぶとはなつのリキャストタイムが戻ります(Lv34からはかりるも)。Lv36でシールドチャージが3回分になります。
Lv40〜49:おうえんと、さいごのいちげき1500
Lv40でおうえんを覚えますが、ふだんの回しは変わりません。Lv44からは、はなつのあと60秒のさいごのいちげきが威力1500になります。
Lv50:TP250の技と万象流転
Lv50では、自分のTPが250になると4つの色の技がLv50の技(威力1200)に変わります。黄色い獣心3つのきあいで、ちょうど250になります。
| 元の技 | TP250で変わる技 | 中央の側 |
|---|---|---|
| アバランチアクス | ブルータルレイジ | 活命撃 |
| ミストラルアクス | ホークスパイク | 滅命撃 |
| スピニングアクス | ライジングフォール | 活命撃 |
| ラファールアクス | カラミティ | 滅命撃 |
連携IIが決まると、ゲージの中央の活命撃か滅命撃のどちらかが7秒光ります。この間に光っていない側のLv50の技を使うと、万象流転(獣心技連携III)になります。
万象流転までの1サイクル
3回目の連携が、黄色の3つ目と中央の光を同時に作るのがこの形の要です。中央の両側を7秒以内に光らせる必要はありません。
ペットの色が違っても、流れは同じです。表の自分の技と中央の側を、ペットの色に合わせて読み替えます。
アクション一覧(覚えるレベルの順)
魔獣使い自身のアクションを、覚えるレベルの順に並べました。ペットの技(はなつ、おおわざ、かりる)は種ごとに違うので、魔獣50種一覧にあります。Lv50の技は、自分のTPが250のときに4つの色の技から変わる技です。上の「Lv50:TP250の技と万象流転」の表にあります。
| Lv | アクション | 種類 | 内容 |
|---|---|---|---|
| Lv1 | スマッシュ | ウェポンスキル | 物理攻撃(威力160)。3段コンボの1段目 |
| Lv1 | とらえる | アビリティ | 威力100で敵は倒れない。マーキング中(120秒)に倒すと確率で仲間になる |
| Lv1 | 壱の呼び笛 | アビリティ | 壱の呼び笛に登録した魔獣を呼ぶ。 |
| Lv1 | みやぶる | アビリティ | 捕まえられる相手か調べる。マウントに乗ったまま使える |
| Lv2 | アクスバイト | ウェポンスキル | 物理攻撃(威力260、コンボ時500)。3段コンボの2段目 |
| Lv4 | アバランチアクス | ウェポンスキル | TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は猛 |
| Lv6 | さいごのいちげき | アビリティ | ペットが範囲魔法攻撃(威力1000)をして帰還 |
| Lv8 | ミストラルアクス | ウェポンスキル | TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は堅 |
| Lv8 | おおわざ | アビリティ | ペットのTPが100以上のとき、ペットに種ごとのウェポンスキルを使わせる |
| Lv10 | 弐の呼び笛 | アビリティ | 弐の呼び笛に登録した魔獣を呼ぶ。 |
| Lv12 | シールドスプリッター | ウェポンスキル | 物理攻撃(威力280、コンボ時600)。3段コンボの3段目 |
| Lv14 | スピニングアクス | ウェポンスキル | TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は魔 |
| Lv16 | ラファールアクス | ウェポンスキル | TP100以上で使い、TPを全部使う(威力400〜1000)。獣心技属性は翔 |
| Lv18 | はなつ | アビリティ | ペットに種ごとの技を使わせる(「人獣同調」の間だけ) |
| Lv20 | 参の呼び笛 | アビリティ | 参の呼び笛に登録した魔獣を呼ぶ。 |
| Lv22 | 魔獣技 | アビリティ | 「かりる」で付いた魔獣本能に応じた技に変わる |
| Lv22 | かりる | アビリティ | ペットの綱に応じた魔獣本能が付き、魔獣技が使える |
| Lv24 | シールドチャージ | アビリティ | 敵へ急接近して範囲物理攻撃(威力300) |
| Lv28 | きあい | アビリティ | 自分のTPを上げる。黄色い獣心が多いほど上がる |
| Lv40 | おうえん | アビリティ | ペットのTPを上げる。青い獣心が多いほど上がる |
自分とペットを守る技
魔獣使いの守りは、かりるで借りる技と、ペットのはなつです。ボスの強い攻撃に合わせて、借りる綱を選びます。
| 技 | 効果 | リキャスト |
|---|---|---|
| ビーストスキン 百獣綱 | 受ける物理ダメージ−25%、クリティカル+5%(30秒) | 90秒 |
| スケイルスキン 甲鱗綱 | 最大HPの8%分の魔法ダメージを防ぐ(15秒) | 90秒 |
| ヴァイルスキン 百蟲綱 | ノックバックと引き寄せを受けず、必ずブロック(15秒) | 90秒 |
| アッシュクレンズ 死屍綱 | 自分か味方1人の弱体を1つ消す | 60秒 |
魔獣使いでつまずきやすい所
初めての魔獣使いで多いのは、おおわざの直後に急いで自分の技を使うことと、色の順番を逆に回すことです。
| よくある失敗 | 直し方 |
|---|---|
| おおわざの直後に自分の技を使う | ペットの技が出てから使う |
| 黄色でなく青が貯まる | ペットが先、自分が後 |
| 連携IIにならない | ペットの色の1つ時計回り |
| 開幕にきあいを使う | 黄色が貯まってから |
| 中央の両側を光らせようとする | 光っていない側のLv50の技を1回 |
| 呼び笛で交代して技が出ない | さいごのいちげきを使ってから |
| はなつとかりるを両方使おうとする | 1回の呼び出しでどちらか1つ |
ペットを替えたら、はなつで付けた弱体が消えたように見えることがあります。自分の付けた弱体だけを表示する設定だと表示から外れるだけで、効果時間は変わりません。
ホットバーの置き方
魔獣使いは、4つの色の技と、ペットに指示する技を多く使います。色の技はゲージの円と同じ順に並べると、ペットの色の隣を押すだけで済みます。
- スマッシュ、アクスバイト、シールドスプリッターを、コンボの順に並べて置く
- アバランチアクス、ミストラルアクス、スピニングアクス、ラファールアクスを、猛→堅→魔→翔の順に続けて置く。Lv50の技は同じボタンの中で変わる
- おおわざは色の技のすぐ隣に置く
- 壱・弐・参の呼び笛とはなつ、かりる、さいごのいちげきは、同じセットにまとめる
練習の仕方
- 木人の前で、
3段コンボ→おおわざ→次の色を、ペットの技が出てから使う練習をする - ジョブゲージを画面の真ん中近くに置くと、TPと中央の光が見やすい
- ペットを色の違う種に替えて、ペットの色の次の技を使う練習をする


猛(赤)
堅(青)
魔(黄)
翔(緑)









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