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【FF14】闘獣練のスキル回し|TPをいつ使うか、3体を回す順

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闘獣練に決まった順番の回しはありません。あるのは、どの盤でも同じ3体を回す型と、TPと獣心をいつ使うかの判断です。

  1. 1体目と2体目は、はなつを使ったらさいごのいちげきで帰す。3体目で連携する
  2. 道中はTPを貯めずに使う。ボスと獣道は、黄2つと青1つを作って
  3. 450〜1500型のおおわざのペットだけ、TP250まで貯める

3体を回す型(どの盤でも同じ)

1体目と2体目は、を使ったら帰し、3体目で連携します。3体の中身が変わっても順番は同じです。

3体を回す順(蟲パの例)
上から順に使います。右の小さな技は、同じ行のの前後に挟みます。パッチ7.5時点。
さいごのいちげき効果アップ(60秒)獣心技I(7秒)
4はなつ(怪音波)
5さいごのいちげき
63段コンボでTP100
93段コンボはなつ(ファイナルスピア)
2〜5の1体目と2体目は、はなつを使ったらすぐ帰します。6からは3体目の(おおわざは翔)で連携し、残りHPが減ったらはなつのファイナルスピアでとどめです。ウェポンスキルの名前は例で、3段コンボのどこでも構いません。
戦闘前
で3体目を出して。で1体目に替えてから入る
1
で近づき、で自分に敵の攻撃を向ける
2〜3
1体目(毒などの弱体の種)で→→
4〜5
2体目(被物理ダメージ上昇など)ではなつ→さいごのいちげき→
6〜9
3体目は出したまま。連携をくり返し、残りHPが減ったらでとどめ
  • は3体目から借ります。借りた元のペットを呼び直すと技が消えるので、最後に出すペットから借ります
  • 開幕のは、放っておくと敵の攻撃がペットに向きます。先にで自分に向けます
  • を使わずにで替えると、威力1500の攻撃とペットのTP+24を捨てます
  • 呼び笛の(90秒)は帰還してから始まります。1体目が戻るまでの約80秒は、3体目だけで戦います
  • 戦闘が長引いたときだけ、3体目にを使い、戻った1体目から呼び直します

よくある話で、3体目にもさいごのいちげきを使ってしまい、戦うペットがいなくなります。3体目は戦闘の終わりまで出したままが普通です。

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道中の戦闘でのTPの使い方

道中の戦闘は短いので、TPは貯めずに使います。連携を2段出して、でとどめを刺す形です。

1 貯める
3段コンボでTPを貯める。開幕には使わない
2 連携
両方100で、→時計回りの次の色。黄色い獣心が1つ
3 きあい
黄色が点いたのを見てから(TP110)。7秒以内に次の色でもう1段
4 とどめ
なら残りHP20〜40%で(ファイナルスピア)
  • は獣心が0だと40しか戻りません。道中の戦闘では1回しか使えないので、手順3まで取っておきます
  • 黄色を3つまで待ちません。道中は3つ貯まる前に戦闘が終わります
  • ペットの技は、押した順ではなく当たった順で連携が決まります。のあと、ペットの技が出てから色の技を使います
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TPは100で使うか、250まで貯めるか?

自分の色の技と、ふつうのは100で使っても250まで貯めても、1TPあたりの威力は同じです。450〜1500型のおおわざだけは、貯めるほど得になります。

技威力(TP100→250)1TPあたり
400→1,0004(同じ)

41種
500→1,2505(同じ)
おおわざ
9種
450→1,5004.5→6
  • 450〜1500型は、、、クラブ、キマイラ、ズーなど9種です。TP130くらいで500〜1250型を追い越します
  • 威力の表記は、ゲーム内のアクションの説明と魔獣50種一覧で分かります
  • 450〜1500型でも、敵が倒れそう、TPが250であふれる、連携の7秒が切れる、のどれかなら待たずに使います

つまり、連携を始めるTP100はためらわず使い、450〜1500型のと連携の締めだけ250に寄せるのが基本です。

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連携の倍率と、ボス・獣道の4段の連携

の追加ダメージは、連携の種類の倍率×何回目の倍率です。倍率はゲーム内の説明文に無く、プレイヤーが検証した値です。

連携の種類1回目2回目3回目
連携I(1.2倍)1.2倍1.8倍2.4倍
連携II(1.5倍)1.5倍2.25倍3倍
連携III・(2倍)3倍4倍
  • 何回目の倍率は、1回目1.0倍、2回目1.5倍、3回目2.0倍、4回目2.5倍、5回目から3.0倍です
  • 連携の最後に使った技の実ダメージ×倍率が、追加ダメージとして入ります。倍率の高い連携IIとは、後ろに置くほど得です
  • 連携IIのあとに逆回りの色を使うと、連携は続きますが連携Iに戻ります

黄2つと青1つからの4段の連携

戦闘が長いときだけ、黄2つと青1つを用意してから、でを3回目に置きます。黄3つので自分のTPが250、青1つのでペットのTPが100に戻るので、連携を切らさずに続けられます。

用意:おおわざ→時計回りの色()を2回、自分の色の技→おおわざ()を1回

1 逆回り
→ペットの色の1つ手前(反時計回り)の色の技。連携Iで黄色が3つ
2 戻す
黄色が3つ点いたのを見てから、と。自分のTP250、ペットのTP100
3 おおわざ
自分の技から見て時計回りの次の色なので連携II。中央の片側が光る
4 Lv50の技
中央の光っていない側の技で万象流転(3回目で4倍)

TPは戦闘ごとに0から貯め直します。前の戦闘の黄色と青は持ち越せないので、同じ戦闘の中で黄2つと青1つを作ります。

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TPとはなつを貯めておく場面

TPを貯めておくのは、増援が出る戦闘と、片方を倒すと強くなる敵です。

場面貯める物使い方
増援が出る戦闘(第三盤の1手目・8手目など)ペットのTP100と、範囲の増援が出てから、、はなつ、×2の範囲攻撃4回
片方を倒すと強くなる敵(第二盤のタウロ2体など)黄色い獣心と削っている間に貯め、片方が倒れたら残った方に全部使う
中断や弱体解除がある敵で借りる技の中断と、の解除でTP+100

手ごとの判断は、第三盤の記事の手ごとの回しと、特一盤・特二盤の記事の戦闘ごとの違いにあります。

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3体の使い分け(蟲パを主に)

型に合うのは、毒→被物理ダメージ上昇→とどめの順に並ぶ蟲パです。1体目の毒で削り、2体目の弱体の間に3体目で攻めます。

順種はなつ使いどころ
1威力300+毒(威力150、30秒)毒で30秒削る。毒を受けない敵には別の種
2威力450+被物理ダメージ10%上昇(30秒)30秒のうちに3体目の攻撃を入れる
3威力2,000〜3,000残りHPが少ないほど強い。20〜40%でとどめ。使うと帰還
  • 3体とも百蟲綱なので、は(15秒ブロック率100%、ブロックごとにTP+12)です
  • はLv50で捕まえます。Lv50になる前は使えません

獣パと、Lv20までにそろう3体(蟲パが合わないとき)

  • 獣パ(//)は、増援が多い戦闘と、毒を受けない敵に出します。の(威力1,000、範囲)で削ります。は(被物理ダメージ−25%、30秒)です
  • Lv20までにそろう3体は、//です。(与物理ダメージ+10%)とで攻め、(HP吸収、21秒)で自分のHPを回復できます。回復の無いで使えます
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獣道の回し(道中でも4段の連携)

獣道では、敵のHPと与えるダメージが上がります。道中の戦闘でも連携2回分の時間があるので、を狙います。

  • の中断(TP+100)を起点にすると、TPが早く貯まります
  • 型に「誰が攻撃を受けるか」と「どのペットを最後まで残すか」が加わります。とで、攻撃を受ける側を入れ替えます
  • あとで使わないペットなら、倒れても構いません。獣道の最後の2戦は自分が攻撃を受ける前提で、は防御と回復を優先します
  • 戦闘前のを2つ分にします。1体目を出して借り、3体目に替えてからその技を使います。続けて3体目から借り、1体目に戻して戦闘に入ります
  • たとえば1体目が百獣綱、3体目が甲鱗綱なら、戦闘前にを使い、戦闘中はを持って入れます
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