- アージダルAhzidal
- サールザル生まれの、最初の偉大なノルドの付呪師です。ドラゴン・プリーストになりました。
- アーンゲールArngeir
- ハイ・フロスガーに住むグレイビアードの一人です。声を抑えて話せるので、修道会の窓口になりました。
- アキールダルAkiirdal
- クラグローンの墓に眠っていたドラゴン・プリーストです。
- アコリシ女王Akorithi
- 西の歪みのころのセンチネルの女王です。夫キャマロン王が戦争で死んだあと、摂政として国を治めました。
- アルトリウスArtorius Ponticus
- 第二紀のアカトシュの首座です。クヴァッチのアカトシュの大聖堂を率い、シロディールの信仰のいちばんの権威でした。
- アルム・カールArum-Khal
- 隠された月の教団の達人から闇に落ちた、ドロ・マスラのリッチです。カジートです。
- アレッシアAlessia
- アイレイドを倒して第一帝国を興した奴隷の女王です。アカトシュと契約を結び、王者のアミュレットを授かったと伝わっています。
- アンカノAncano
- ウィンターホールド大学にいるサルモールの魔術師で、ハイエルフです。
- アンゴフAngof
- リーチの死霊術師です。墓歌いと呼ばれる者の一人です。
- アンダーキングUnderking
- 心臓を失って死にきれなかった、謎の不死の者です。老いたリッチとも、大魔術師とも語られました。
- アンドラックAndorak Septim
- 皇帝ユリエル四世の子でショーンヘルムの王です。元老院に継承の権を奪われ、9 年にわたる内戦を招きました。
- イ・ザレYisareh
- アンドーンテッドの一人です。『善意の死霊術は存在する』を書きました。
- イアケシスIachesis
- サイジック会の最初の長として知られるライトマスター(儀式長)です。島の長とも呼ばれました。
- イードワイア王Eadwyre
- 西の歪みのころのウェイレストの王です。バレンジアを妃とし、偽の皇帝を倒すのに力を貸しました。
- イグマンドIgmund
- Skyrim のマルカルスの首長です。帝国軍を支持するノルドで、フォースウォーンと戦い続けています。
- イラドネIradne
- TES6 のトレーラーの署名に名前が出た、ハンマーフェルの上級女王です。
- イルシルドYrsild
- 第二紀のカイネの若い司祭です。ドラゴン・プリーストのモロケイの封印を祖父から継ぎました。
- イングマルIngmar
- ソルスセイムのスカールの若い戦士です。男になる試練でドラウグルを倒そうとします。
- ヴァーロックVahlok the Jailor
- ミラークの裏切りを見抜き、ソルスセイムの見張りを任されたドラゴン・プリーストです。
- ヴァスタリーVastarie
- 第二紀の死霊術師です。魂を苦しめない死霊術を求めました。
- ヴァヌス・ガレリオンVanus Galerion
- 魔術師ギルドを開いた魔術師で、サイジック会の元学生です。
- ヴァラステValaste
- 第二紀の魔術師ギルドの遺物師です。ライリス十二世はギルドの創設者でないと説く文章を書きました。
- ヴァルシレンValsirenn
- サイジック会の高位の僧です。第二紀 582 年、イアケシスの死後に仮のライトマスターになりました。
- ヴァルダーValdar
- 竜教団の暴君ヘブノラークの墓を見張り続けたノルドの戦士です。
- ヴァレリカValerica
- ヴォルキハル一族の長ハルコンの妻で、セラーナの母です。夫のたくらみを止めるため、ソウル・ケルンに身を隠しました。
- ヴァレン・アクィラリオスVaren Aquilarios
- 第二紀のコロール公でクヴァッチ伯です。皇帝レオヴィックを斬って皇帝を名乗り、竜の血を求めて大きな災いを招きました。
- ヴェルシデュ・シャイエVersidue-Shaie
- アカヴィルのツァエシ族で、第一紀の終わりから第二紀 324 年まで帝国を治めた最高顧問です。
- ウェルタンWeltan
- 第二紀のセンチネルの詩人で歴史家です。故郷とアリクル砂漠を歌いました。
- ヴェロスVeloth
- アルトマーの国を離れ、民を今のモロウウィンドへ導いた預言者です。ダンマーの民の父と伝わっています。
- ヴォアVoa
- ストロス・エムカイの魔術師ギルドの長です。ア・トール王子の魂を宝石に封じました。
- ヴォエルネットVoernet
- 第一紀に名を上げたブレトンの賢者・書き手です。
- ヴォクンVokun
- ハイゲートの遺跡に葬られたドラゴン・プリーストです。
- ヴォルサングVolsung
- ヴォルスキーグに葬られたドラゴン・プリーストです。
- ウッドボーン卿Lord Woodborne
- 第三紀のウェイレストの小貴族です。エリサナ王女の婚約者で、ライサンダス王を殺しました。
- ウラッグ・グロ・シューブUrag gro-Shub
- ウィンターホールド大学の書庫アルケイナエウムを守る、長生きのオークの学者です。第二紀から本を守り続けています。
- ウルヴィウス・テロUlvius Tero
- ブレイズの記録係です。第三紀 417 年の報告を集めて本『西の歪み』にまとめました。
- ウルヴウェンUrvwen
- 第四紀の初めにリルモスに住んでいたサイジックの司祭です。
- ウルフハースWulfharth
- スカイリムの古い王です。死んでは灰から戻る「灰の王」で、のちのアンダーキングだと語る本もあります。
- エズバーンEsbern
- 大戦を生き延びたブレイズの学者です。ドラゴンの伝承にくわしく、Skyrim に出てきます。
- エリサナ女王Elysana
- ウェイレストの女王です。イードワイア王の娘で、義理の兄ヘルセスと王位を争いました。
- オーブキ女王Aubk-i
- ダガーフォールのゴスリド王の妃です。センチネルのキャマロン王とアコリシ女王の娘です。
- オーベンOrben Elmlock
- 『避難民たち』に出てくるボズマーの斥候です。キャモラン・カルトスの斥候頭で、簒奪者を二十年近く知っていました。
- オカートOcato of Firsthold
- ジャガル・サルンのあとの帝国の魔闘士で、のちの大法官です。オブリビオンの動乱のあいだ、元老院の長として帝国を支えました。
- オスロック男爵Baron Othrok
- ハイロックのドワイネンの男爵です。第三紀 267 年、湾の領主たちを率いてキャモランの簒奪者を討ったと伝わっています。
- オラクルThe Oracle
- 第三紀のハンマーフェルの盲目の賢女です。センチネルの王の相談役を務めました。
- オルグヌムOrgnum
- 南の海の島の王国ピャンドニアを治めるマオマーの王です。
- オルフェオンOrpheon the Tactician
- 空位時代にシロディールの皇帝を名乗った、魔術師の将軍です。三旗戦争のさなかに、自分の軍を作りました。
- カアリスKaalys
- 『避難民たち』に出てくるボズマーの女です。マンカー・キャモランの母です。
- カールグロンティードKaalgrontiid
- アルドゥインの支配から離れ、エルスウェアで新たなる月の教団を従えた竜です。
- カイウス・コサデスCaius Cosades
- 第三紀 427 年にヴァーデンフェルのブレイズを率いた、帝国の密偵頭です。バルモラに住んでいました。
- カウラ・ヴォリアCaula Voria
- 皇帝ユリエル・セプティム七世の皇后です。三人の皇子ゲルドール・エンマン・エベルの母です。
- ガブリエル・ベネレGabrielle Benele
- 第二紀のブレトンの魔術師です。ダガーフォールの魔術師ギルドで、魔法の流派の案を書きました。
- カルトス(キャモラン・カルトス)Camoran Kaltos
- ヴァレンウッドのキャモラン家の王位を求めた王族です。のちの簒奪者ヘイモン・キャモランの元の主君です。
- カルリス(ヴォス・カルリス)Voth Karlyss
- コリンスの魔術師ギルドの魔術師です。死霊術を禁じるべきだと論じました。
- キャマロン王Camaron
- 第三紀のセンチネルの王です。ダガーフォールとの戦争で、ゴスリド王との一騎打ちに敗れて死にました。
- キャモランの簒奪者(ヘイモン・キャモラン)Camoran Usurper (Haymon Camoran)
- 第三紀 249〜267 年に西タムリエルを攻め荒らした、ヴァレンウッドの王位の簒奪者です。本名はヘイモン・キャモランです。
- クアラニルQuaranir
- Skyrim に出てくるサイジック会の僧です。ハイエルフの魔術師です。
- クインタス・ナーベラスQuintus Nerevelus
- 元帝国司書です。星霜の書の目録を作ろうとして行き詰まり、聖蚕会へ入りました。
- クトラK'Tora
- スロードの深淵のカバルの一人です。強い力を持つ海のスロードです。
- グラ=コグ(ウリセタ・グラ=コグ)Ulliceta gra-Kogg
- オルシニウムの魔術師ギルドの魔術師です。死霊術を学問として教えるべきだと論じました。
- クリビア・サルンClivia Tharn
- 第二紀の帝国の摂政です。皇帝ヴァレンが消えたあとに立ちましたが、実権はマニマルコが握っていました。
- グレイ・フォックスGray Fox
- シロディールの盗賊ギルドの長が、代々受け継ぐ名です。ノクターナルの灰色の頭巾をかぶった者がなります。
- グレイレディGraylady
- 第三紀 417 年の西の歪みのとき、ハイロックにいたブレイズの密偵の暗号名です。
- クロシスKrosis
- シアーポイントの山頂に葬られたドラゴン・プリーストです。
- ゲドナ・レルヴェルGedna Relvel
- 禁じられた魔術で裁かれて葬られたのち、死を欺いてリッチになった魔女です。ダンマーです。
- ケマツKematu
- Skyrim のクエスト「緊急事態」に出てくる、アリクル戦士の頭です。
- ゴートウォグGortwog gro-Nagorm
- 第三紀の終わりに、オークの国オルシニウムを建て直した王です。政治の才に長けた人物として知られています。
- ゴスリド王Gothryd
- 西の歪みのころのダガーフォールの王です。自らヌミディウムを動かし、王国をハイロックの西半分に広げました。
- コレリアンCorelian
- 力と引きかえに心が壊れていく様子を日記に残したリッチです。
- サーヴォクンThurvokun
- 竜教団の時代にスカイリムであがめられた竜です。司祭ザーンのドラゴン・ロードです。
- ザークリソスZahkriisos
- ミラークに従ってソルスセイムへ渡ったドラゴン・プリーストです。
- サーディアSaadia
- Skyrim のホワイトランの宿屋バナード・メアで働く、レッドガードの女性です。本当の名はイマンといいます。
- ザーンZaan the Scalecaller
- 竜のサーヴォクンに仕えた、短命のドラゴン・プリーストです。ザーン・スケイルコーラーとも呼ばれます。
- サボス・アレンSavos Aren
- ウィンターホールド大学のアークメイジです。ダンマーの召喚術師です。
- ザラファスZaraphus
- 知られているただ一人のデミ・リッチです。
- サレシアSaresea
- サイジック会のハイエルフの会員です。バル・サナーの時の結び目をほどきました。
- シスター・テラン・アルミナスTerran Arminus
- 空位時代の帝都にいた、インペリアルの聖蚕の僧侶です。預かった星霜の書の示しを受け、白金の塔の危機に備えました。
- シムマチャスSymmachus
- タイバー・セプティムの軍のダンマーの将軍で、のちにモーンホールドの女王バレンジアの夫です。ヘルセスの父です。
- シャーン・グラ=ムズゴブSharn gra-Muzgob
- バルモラの魔術師ギルドにいるオークの魔術師です。亡者の研究に詳しいです。
- ジャガル・サルンJagar Tharn
- 皇帝ユリエル・セプティム七世に仕えた帝国の魔闘士です。皇帝を異界に閉じこめ、皇帝になりすまして 10 年のあいだ国を動かしました。
- シャリドールShalidor
- 第一紀の伝説の大魔術師で、記録に残る最初のアークメイジです。
- ジョサジェーJosajeh
- サイジック会のレッドガードの会員です。ロアマスター・セララスの弟子です。
- ジョフリーJauffre
- 第三紀の終わりのブレイズの長です。ウェイノン修道院の修道士として暮らしながら、陰でブレイズを率いました。
- スヴァクニールSvaknir
- 第一紀のノルドの詩人です。隻眼のオラフを偽り者・暴君とうたい、閉じこめられました。
- ズーリン・アルクタスZurin Arctus
- タイバー・セプティムに仕えた、最初の帝国の魔闘士です。のちにアンダーキングになったと伝わっています。
- スキンクSkink-in-Tree's-Shade
- サドリス・モラの魔術師ギルドの長です。アルゴニアンの魔術師です。
- スコルム・スノー・ストライダーSkorm Snow-Strider
- 第一紀にハラルドの下でフォーレルホストを包囲したノルドの指揮官です。
- スコルンヴィニル・キルンドSkormvnir Kyrrund
- ESO の本『ドラウグルと竜教団』の書き手です。竜教団の歴史家を名乗ります。
- ストゥラSuturah
- センチネルの王ファハラジャードに仕えた高官で、密かな死霊術師です。
- ストレイル(ナイゴン・ストレイル)Naigon Strale
- 第三紀 417 年ごろ、ウェイレストの宮廷へ送られた帝国の大使です。
- ストロナッハ・コージュ三世Stronach k'Thojj III
- 『帝国の略歴』を書いた歴史家です。セプティム王朝の歩みを 4 巻にまとめました。
- ずる賢いトムShifty Tom
- ブラックハート船長の乗組員のブレトンです。モラグ・バルの呪いから逃れました。
- セフォラス二世Cephorus Septim II
- 第三紀 247〜268 年の皇帝です。キャモランの簒奪者が西タムリエルを荒らした時代に玉座にいました。
- セプティマス・シグナスSeptimus Signus
- 星霜の書の研究に生涯をささげて正気を失った、ウィンターホールド大学の学者です。
- セラーナSerana
- ヴォルキハル一族の長ハルコンとヴァレリカの娘です。古くからのヴァンパイア・ロードで、コールドハーバーの娘の一人です。
- セララスCelarus
- サイジック会のロアマスター(伝承長)です。会の教えの本『古き習わし』の書き手です。
- セレマリルCelemaril
- アイレイドのリッチの王です。星霜の書で封じるしかありませんでした。
- ダーネヴィールDurnehviir
- ソウル・ケルンに囚われた不死の竜です。名は竜の言葉で「死なない呪い」を意味します。
- タイバー・セプティムTiber Septim
- タムリエルを一つにまとめた皇帝です。死後はタロスとして神にまつられ、九大神の一柱になりました。
- タシュピ・アシバエルTashpi Ashibael
- マール・ガンの治癒師です。死霊術師と疑われました。
- ダンレインの予言者Augur of Dunlain
- ウィンターホールド大学の地下に住む、光る力の玉になった元魔術師です。
- チャナ・ニリン修道女Sister Chana Nirine
- ESO の時代の聖蚕の僧侶です。ハンマーフェル南岸の島レップ・セクルーサで星霜の書を守りました。
- ディヴァイス・ファーDivayth Fyr
- 4,000 歳のダンマーの大魔術師です。テルヴァンニ家の一員です。
- ティエラTierra
- クヴァッチの衛兵です。町が焼かれた夜、アカトシュ聖堂に追い込まれた人々と共にいました。
- デキソン・エヴィカスDexion Evicus
- 白金の塔に仕える聖蚕の僧侶です。Skyrim の追加コンテンツ「ドーンガード」で星霜の書を読みます。
- デルフィンDelphine
- 大戦を生き延びたブレイズの 1 人です。Skyrim で組織を立て直す長です。
- テルラ・ウルヴェルTelura Ulver
- 死霊術に手を染めた魔術師ギルドの元ギルド員です。
- ドゥカーンDukaan
- ミラークに従ってソルスセイムへ渡ったドラゴン・プリーストです。
- トビウオ師匠City-Swimmer
- ブラヴィルに住むアルゴニアンで、隠密の手ほどきをしてくれます。英語の名前を直訳すれば、街を泳ぐ者です。
- ドラウグル・ロード・アエスリップDraugr Lord Aesliip
- 死霊術で自分をドラウグルに変えたスカールの魔術師です。
- トルフディルTolfdir
- ウィンターホールド大学の老魔術師です。変性の師です。
- トレクタスTrechtus
- ヴァヌス・ガレリオンが生まれたときの名です。
- ナークリーンNahkriin
- スクルダフンで、アルドゥインのソブンガルデへの門を守ったドラゴン・プリーストです。
- ナエモン王子Naemon
- アリノールの王子です。死後、腹心の手でリッチとしてよみがえりました。
- ナルシス・ドレンNarsis Dren
- ESO の本の書き手のトレジャーハンターです。古代ノルドの墓やドワーフの遺跡を探った話を書きました。
- ナルファガNulfaga
- ダガーフォールの王太后で、名の知れた魔女です。マンテラのありかを見つけ、西の歪みのきっかけを作りました。
- ネリエンNerien
- Skyrim に出てくるサイジック会の僧です。ハイエルフの魔術師です。
- ネレヴァリンNerevarine
- ダンマーの英雄ネレヴァルの生まれ変わりと予言された者です。Morrowind の主人公です。
- ネレヴァルIndoril Nerevar
- チャイマーをまとめたいにしえの英雄です。ホーテイター(戦の大将)で、第一評議会の長です。
- ノストラム・ブレヴァNostrum Breva
- ESO でロドスの疫病を広めた一派モールボーンの、ダンマーの治癒師です。
- パーサーナックスPaarthurnax
- 世界のノドの頂に住む老いたドラゴンで、グレイビアードの長です。かつてはアルドゥインの副官でした。
- ハコンHakon One-Eye
- 竜戦争でアルドゥインに立ち向かった、アトモーラの英雄です。隻眼のハコンとも呼ばれます。
- ハラルドHarald
- スカイリムの最初の上級王です。記録に残る最初のノルドの王です。
- バリルザルBarilzar
- バリルザルの迷宮指輪を作り、リッチの王になったダンマーの魔術師です。
- バレンジアBarenziah
- モロウウィンドの最初の女王で、第三紀でもっとも名高い人物の一人です。モーンホールドの王家に生まれました。
- パロー・イルスルPalaux Illthre
- 『簒奪者の没落』の著者です。ドワイネンの側から、キャモランの簒奪者との戦いを書きました。
- ハンニバル・トレイヴンHannibal Traven
- 第三紀の終わりの魔術師ギルドのアークメイジで、死霊術に強く反対した人物です。
- ヒエレムHierem
- 第四紀の帝国の宰相です。空飛ぶ都市ウンブリエルを呼びこんだ人物で、サイノッドの有力者でした。
- ピナールBrother Piner
- ウェイノン修道院の修道士です。都に住む母へ手紙を書いていた若い修道士です。
- ファハラジャードFahara'jad
- 第二紀 6 世紀のハンマーフェルの上級王で、センチネルの王です。
- ファル・ドルーンFal Droon
- ドラゴンブレイクは無かったと説いた学者です。『ドラゴンブレイク再考』の書き手です。
- フィジェFijeh
- レッドガードの密偵の組織レムナントの長です。Skyrim の Creation「Redguard Elite Armaments」に出てきます。
- フィニスPhinis Gestor
- ウィンターホールド大学で召喚魔法を教える魔術師です。ブレトンです。
- ブライアーバードBriarbird
- 第三紀 417 年の西の歪みのとき、ハンマーフェルにいたブレイズの密偵の暗号名です。
- ブラックハート船長Captain Blackheart
- モラグ・バルに操られた海賊の船長です。
- ブリシエンナBrisienna Magnessen
- ユリエル七世の時代のブレイズの密偵です。Daggerfall で主人公に指示を送る貴婦人です。
- ブレイズの密偵The Agent
- Daggerfall の主人公です。皇帝の命でイリアック湾へ送られたブレイズの一員です。
- ヘイルナHeiruna
- 第二紀のノルドの魔術師で学者です。土地の役人に頼らず悪人を裁いて回りました。
- ヘブノラークHevnoraak
- ヴァルスムに葬られた、竜教団の暴君のドラゴン・プリーストです。
- ペメニエ(Morrowind)Pemenie
- Morrowind の、ヴァーデンフェルの道で護衛を求めるレッドガードの交易商です。実は賞金首です。
- ペラギウス四世Pelagius Septim IV
- 第三紀 339〜368 年の皇帝です。ユリエル・セプティム七世の父です。乱れた帝国をもう一度ひとつにまとめかけました。
- ヘリアンドHeliand
- アルテウムで神秘を学んだ予言者です。少年トレクタス(のちのヴァヌス・ガレリオン)を見いだしました。
- ヘルセスHelseth
- バレンジアの息子で、のちのモロウウィンドの王です。毒殺の噂が絶えなかった人物です。
- ベルナデッテ・バンティエンBernadette Bantien
- ウィンターホールド大学の学者です。ドラウグルを観察しました。
- ボーラスBaurus
- ブレイズの一人で、皇帝ユリエル・セプティム七世の護衛です。皇帝が殺された夜の生き残りです。
- ポテマPotema Septim
- 「狼の女王」と呼ばれたソリチュードの女王です。レッド・ダイヤモンド戦争を起こしました。
- マーティン(マーティン・セプティム)Martin Septim
- ユリエル・セプティム七世の隠し子で、セプティムの血を引く最後の者です。オブリビオンの動乱を終わらせ、第三紀を閉じました。
- マイケル・カークブライドMichael Kirkbride
- TES の開発に関わったデザイナーで、文章も絵も手がけました。Morrowind の世界を形作った一人です。
- マニマルコMannimarco
- 虫の王と呼ばれた、もっとも強い死霊術師です。西の歪みで神になり、虫の神と呼ばれます。
- マボレルPrior Maborel
- ウェイノン修道院の修道院長です。オブリビオンの動乱のはじめ、修道院を襲った深遠の暁に殺されました。
- マリマーMarimah
- ESO のころの、アシャバーの首長です。
- マンカー・キャモランMankar Camoran
- メエルーンズ・デイゴンをあがめる教団、深遠の暁の長です。信徒には「師」と呼ばれました。
- ミアクMiak-I
- 『避難民たち』に出てくるレッドガードの女です。少年ルーカーの母です。
- ミラークMiraak
- 歴史で最初のドラゴンボーンです。竜教団の司祭でした。
- ミラベル・アーヴィンMirabelle Ervine
- ウィンターホールド大学で、アークメイジのすぐ下に立つブレトンの魔術師です。
- ムシアナス・アライアスMucianus Alias
- Oblivion の魔術師ギルドの魔術師です。死霊術師を探る間者になり、ワーム・スロールに変えられました。
- モリハーサMorihatha Septim
- 第三紀 320〜339 年の女帝です。簒奪者の時代から続いていた反乱を一つずつ鎮め、帝国を立て直し始めました。
- モロケイMorokei
- ブロムジュナール(今のラビリンシアン)に葬られた、位の高いドラゴン・プリーストです。
- ヤグーブYaghoub
- センチネルを築いたと伝わる、ラ・ガーダの豪族です。イリアック湾を初めて見たラ・ガーダでもあります。
- ヤザールYazar
- TES6 のトレーラーで初めて名前が出た聖蚕の僧侶です。ハンマーフェルの上級女王イラドネに仕えます。
- ユークリディウスEuclidius Bonum
- 第二紀の聖蚕の僧侶です。星霜の書を持つ軍が勝ちやすい理由を考えました。
- ユリエル・セプティム七世Uriel Septim VII
- 第三紀の皇帝で、セプティム王朝の 21 代目です。Daggerfall の主人公を送り出し、Oblivion の冒頭で殺されました。
- ユリエル五世Uriel V
- 第三帝国・セプティム王朝の 17 代目の皇帝です。第三紀 268〜290 年に治めました。
- ユリエル六世Uriel Septim VI
- セプティム王朝の皇帝です。第三紀 290 年から 320 年まで在位しました。
- ラーゴットRahgot
- 竜教団の最後の拠点フォーレルホストを率いたドラゴン・プリーストです。
- ライサンダスLysandus
- ダガーフォールの王です。第三紀 403 年に戦死し、亡霊となって都をさまよいました。Daggerfall の物語の始まりです。
- ライリス十二世Rilis XII
- 第二紀のファーストホールドの上級公です。魔術師ギルドの誕生を認めましたが、のちにデイドラと通じました。
- ラカジンRa'khajin
- 第二紀のエルスウェアで竜に仕えたカジートのドラゴン・プリーストです。
- ラニス・アスリスRanis Athrys
- バルモラの魔術師ギルドの長です。
- リア・シルメインRia Silmane
- ジャガル・サルンの弟子で、ほんのいっとき帝国の魔闘士を務めた魔術師です。殺されたあと、霊となって Arena の主人公を導きました。
- リラサLilatha
- サイジック会の僧です。ソーサ・シルの元弟子のハイエルフです。
- ルーカーLukar
- 『避難民たち』に出てくるレッドガードの少年です。ミアクの子です。
- ルーファス・ヘインRufus Hayn
- 『セプティム七世の短い人生』の著者です。皇帝ユリエル・セプティム七世の歩みを短くまとめました。
- レイセンLeythen
- サイジック会を捨ててメファーラに仕えた元会員です。ヴァルシレンの夫です。
- レディ・エドウィグLady Edwyge
- ESO の時代のブレトンの貴族です。時を戻して歴史を変えようとし、時の罠に閉じ込められました。
- レマン二世Reman II
- 第二帝国の 3 代目の皇帝です。第一紀 2804 年に即位し、その治世は第二帝国の黄金時代と呼ばれます。
- レルミナ・ヴェレニムRelmyna Verenim
- シヴァリング・アイルズに住んだダンマーの死霊術師です。
- ロートン王Lhotun
- 第三紀の終わりのセンチネルの王です。ハンマーフェルの北の海岸をすべて治め、タムリエルでも指折りの力ある王になりました。
- ロゼイナRosayna
- 『避難民たち』に出てくる治療師です。ドワイネンの地下室で傷ついた者たちを手当てしました。
- ロランナ・パイレルLoranna Pyrel
- TES6 に登場すると決まったノルドの女性です。ファンのロールプレイから生まれた人物です。
- 狂王のオタールOtar the Mad
- ラグンヴァルドを治めたドラゴン・プリーストです。
- 古きフェルディルFelldir the Old
- メレシック紀にアルドゥインへの反乱を率いた、アトモーラの英雄です。星霜の書でアルドゥインを時の先へ送る策を立てました。
- 黒のオリンOrryn the Black
- 第二紀の死霊術師の教団を率いたノルドの死霊術師です。竜サーヴォクンの骨を起こしました。
- 聖ジウブSaint Jiub
- ヴァーデンフェルからクリフレーサーを追い払い、聖者とたたえられたダンマーです。Morrowind の始まりの船で主人公に声をかける囚人です。
- 隻眼のオラフ王Olaf One-Eye
- 第一紀のスカイリムの上級王です。竜ヌーミネックスを捕らえたことで名高い人物です。
- 操舵手トパルTopal the Pilot
- メレシック紀にタムリエルの海を初めて探った、アルドマーの探検家で詩人です。レヤウィンの守護聖人です。