いちばん近いトリビュナル神殿へ一瞬で移る神秘の呪文。危ない所から逃げるのに使う。
アルムシヴィの介入
ゲームの仕組み
系統 神秘
行き先 いちばん近いトリビュナル神殿
使える形 呪文・薬・巻物・魔法の装身具
出てくる作品 Morrowind
アルムシヴィの介入の詳しい説明
名は、トリビュナルの三神アルマレクシア・ソーサ・シル・ヴィヴェクの頭の字を合わせた「アルムシヴィ」からきている。神殿は、ヴィヴェクの宮殿の下の謎の水路へ向かう巡礼に、この呪文の巻物を持つよう勧めた。第四紀の初めに神殿がなくなったあと、この呪文がどうなったかは分からない。
行き先
Morrowind で移れるのは、アルドルーン・バルモラ・グニシス・モラグ・マール・ヴィヴェクの神殿だ。Tribunal を入れると、モーンホールドも加わる。ゴーストゲートの神殿は、神殿の仕事は受けられるのに行き先にはならない。
使えない所
仲間は一緒に移らないので、護衛の仕事には使えない。マガス・ヴォラーと、ダゴス・ウルの館の底のアクラカンの間では働かない。Tribunal のクロックワーク・シティと、Bloodmoon のモルトラグ氷河の中でも使えない。
似た力
アルマレクシアが作った黒い水晶「母なる石」は、一度合わせるとどこからでもモーンホールドへ戻れる。オブリビオンからタムリエルへ戻れるほど強い。九大神の介入は、同じ働きで帝国教団の祠へ移る。
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