いちばん近い帝国教団の祠へ一瞬で移る神秘の呪文。祠の多くは帝国軍の砦の中にある。
九大神の介入
ゲームの仕組み
系統 神秘
行き先 いちばん近い帝国教団の祠
使える形 呪文・巻物・魔法の装身具
出てくる作品 Morrowind
九大神の介入の詳しい説明
危ない所から逃げるときや、遠くから町へ早く戻るときに使う。呪文のほか、巻物や魔法の装身具でも唱えられる。トリビュナル神殿へ移るアルムシヴィの介入と対になる呪文で、こちらは九大神をあがめる帝国教団の祠へ移る。
行き先
Morrowind で移れる祠は 6 つある。バックモス砦(アルドルーン)・ムーンモス砦(バルモラ)・ダリウス砦(グニシス)の祠がまずある。ペラギアド砦・エボンハート・ウルヴァリン・ホール(サドリス・モラ)にもある。Tribunal ではモーンホールド、Bloodmoon ではフロストモス砦も加わる。
使えない所
仲間は一緒に移らないので、護衛の仕事には使えない。マガス・ヴォラーやアクラカンの間、クロックワーク・シティ、モルトラグ氷河の中では働かない。巻物などに仕込まれた移動は、そこでも働く。
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