ストレロクの考えた方法で、STALKERプログラム制御センターの場所を突き止めるメインクエスト。舞台は対流圏通信ステーション。
危険な連絡係
舞台 対流圏通信ステーション(マラカイト)
入り方 積載ドックを通って入る、またはバッジを使って入る
関わる人物 ストレロク、コルシュノフ大佐
やること 制御パネルを起動する、警備の遺体を調べる、カードキーでドアを開く、STALKERプログラム制御センターを調べて回る
危険な連絡係の詳しい説明
ストレロクは、STALKERプログラム制御センターの場所を正確に特定する方法を考え出した。ラボX3のニューロプログラマーを起動するだけで事は足りるはずだ。問題は、そのラボがウォードの管轄下にあるということ。当然のことながら、そこに駆り出されるのは彼ではなく俺というわけだ。









