はなつとかりるで味方の被魔法ダメージを減らす甲鱗綱の魔獣。
NO.35
ドレイク種
はなつ(Lv18~)
炎の鱗 範囲攻撃
味方に被魔法ダメージ軽減+火属性耐性向上
おおわざ(Lv8~)
バーニングサイクロン 範囲攻撃
魔法火属性ダメージ
かりる(Lv22~)
スケイルスキン
綱で決まる技。同じ綱の魔獣なら共通
主な出現地域
南ザナラーン
ドレイク種の詳しい説明
灼熱の炎息で焼き殺してから獲物を食する、凶暴な大型獣。アマルジャ族の使役獣、あるいはドラゴン族の眷属として知られる。種によっては吐息の性質が異なり、炎の代わりに雷を武器とする亜種はビアストと呼ばれる。
使いどころ
はなつ「炎の鱗」(味方の被魔法ダメージ軽減と火耐性)と、かりるの「スケイルスキン」(魔法バリア)が持ち味。第一盤のオーガや火属性のボスの前に借り、魔法攻撃の重い特二盤では出したまま「炎の鱗」で火の全体攻撃を耐える。甲鱗3体(プーク、ラプトル、ドレイク)では出しっぱなしにする。
捕まえる場所
・南ザナラーン サンドドレイク(Lv32、X:25 Y:38)
・南ザナラーン ドレイク(Lv32、X:18 Y:33)
・南ザナラーン ザハラク・バトルドレイク(Lv48、X:30.9 Y:19.3)
・奪還支援ブレイフロクスの野営地(Lv32) アッシュドレイク/インフェルノドレイク(2ボス前、2ボス、4ボス前)
・城塞攻略ゼーメル要塞(Lv44) ラーヴァドレイク(2ボス前、3ボス前)
・コルナゴの壺 低純度ビーストコア10個と交換
プレイヤーの評価
「炎の鱗」で味方の被魔法ダメージを減らせ、かりるの「スケイルスキン」より使いやすいという意見がある。被ダメージを大きく減らせるため、ドゥルガー・ピースなどで使いやすい。第一盤のボスでは毒対策にもなる。
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