白金の塔の中にある部屋。数多くの星霜の書を収めていた。
帝国図書館
土地・場所
場所 白金の塔の中
収めていた物 星霜の書
第四紀 175 年ごろ 星霜の書が消えた
帝国図書館の詳しい説明
第四紀 175 年ごろ、星霜の書はここから謎のうちに消え、正体の分からない者たちの手でタムリエル中に散った。蛾の司祭の教団は、その行方を探しに出た。










