闘獣練で、ペットが食べられるフィードの数。種ごとに1〜5。
満腹度(闘獣練)
闘獣練の仕組み
5 ゲシュンペスト、スライム、ロッティング・グゥーブー、ゴースト(死屍綱)
4 シープ、ベヒーモス
1 コブラン、ダイアマイト、ヴェスパ、マンティス、アントリング、ダムゼルフライ
範囲1〜5
確認魔獣図鑑のステータス
満腹度(闘獣練)の詳しい説明
仕組み
フィードはペットに与えて一時的に強化する消耗品で、満腹度の数だけ効果を持たせられる。満腹度5のゲシュンペストやスライムは同時に多くの強化を乗せられ、満腹度1のコブランやダイアマイトは1つしか持てない。「シム・リリー」だけは例外で、テントで休んでも効果が消えない。 フィードは闘獣練専用のアイテムで、満腹度が意味を持つのも闘獣練の中だけである。
使いどころ
満腹度の低い魔獣を主力にするときは、フィードを与えるタイミングを絞り、効果が消える前の戦闘で使い切ると無駄がない。満腹度の高い魔獣は複数のフィードを持ち越しやすく、長い戦闘や連戦に向く。
よくあるつまずき
満腹度は魔獣図鑑のステータス欄でしか確認できず、闘獣練の戦闘画面には出ない。事前に控えておかないと、フィードを渡すマスで選び間違えやすい。









