闘獣練の第三盤(IL100)、特一盤(IL120)、特二盤(IL135)で装備の上限を切る仕組み。防御力と力と体力はそのアイテムレベルの基準値に置き換わり、サブステータスは上限で切られる。
アイテムレベルシンク
魔獣使いの装備
第三盤 IL100(専用装備+1と同じ)
特一盤 IL120(+3と同じ)
特二盤 IL135(ガトラー/コルナゴホプロンと同じ)
参加条件 第三盤から平均IL82以上
アイテムレベルシンクの詳しい説明
闘獣練専用効果はシンクの後に足されるので、上限を超えた段階の専用装備でも専用効果の分は残る。上限より下の装備は上がらない。第三盤からは、入るのに平均IL82以上が要る。第一盤と第二盤はアイテムレベルではなくLv30/Lv40のレベルシンク。
