エルダースクロールとも呼ばれる、過去と未来の出来事を記した巻物。シリーズの題の元。
星霜の書
遺物
読み手 蛾の司祭
保管所 白金の塔の帝国図書館
第四紀 175 年ごろ 帝国図書館から消え、タムリエル中に散った
出てくる作品 Skyrim、ESO ほか
星霜の書の詳しい説明
時と場所の外から来た創造のかけらとされ、壊すこともできない。重みを知る者が備えなく読むと目か正気を失うため、蛾の司祭が読む。数は数えられず、現れたり消えたりする。Skyrim では、ドラゴンボーンが読んで過去の戦いの場面に立ち会う。










